再生可能エネルギー事業

再生可能エネルギー事業

377基以上の低圧型太陽光発電所開発販売実績

Shinwa ARTEXはこれまで300基以上の50kW未満低圧型太陽光発電所の開発・販売実績とメガソーラーを含めた様々な高圧型太陽光発電所の開発実績があります。発電所所在地も、北は栃木から、南は鹿児島県の離島まで広範囲に及び、特に鹿児島県喜界島における全ての太陽光発電所の開発は当社が担っております。

太陽光発電所開発販売実績

各種有利な制度を利用できる再生可能エネルギー事業

Shinwa ARTEXは、20年間電力固定価格買取制度に加え、経済産業省のグリーン投資現在制度や生産性向上設備投資促進税制など、再生可能エネルギー投資に係る様々な有利な制度をご紹介し、数多くの太陽光発電所オーナーの皆様に安心とご満足を提供しています。

連系済太陽光発電所オークション

Shinwa ARTEX株式会社は、Shinwa Wise Holdings 株式会社のグループ会社として、これまで25年以上にわたって培ってまいりました日本を中心としたアジア太平洋地域における広範囲な富裕層ネットワークを活用し、まず富裕層向けに太陽光発電所の開発販売を2013年より開始いたしました。

その後高圧・低圧を含め200基を超える太陽光発電所の開発及び販売を手がけ、さらにグループの中核事業であるオークション事業のノウハウを生かし、この度太陽光発電所のオークション事業を開始するに至りました。

確かな実績に裏打ちされた太陽光発電所の売買を、是非皆様の資産運用にお役立てください。

PKS輸入事業

国内のバイオマス発電の燃料は、これまで間伐材が中心でしたが、その供給は長期にわたって限定的なものであることから、輸入材に移行しつつあります。
現在利用される主な輸入材は、PKS(パーム椰子 殻)であり、その取扱量はここ数年で急速に伸びております。
エーペックはこの度、マレーシア・クアンタン地区において 「SHINWA APEC MALAYSIA SDN.BHD.」 を現地拠点にパーム椰子殻を調達し、バイオマ ス燃料として現地での取引を行うほか、日本国内向けに輸入し、販売するものであります。

PKS輸入事業

ZEH促進

固定買取制度(FIT)の導入により、再生可能エネルギーの比率は上昇してきております。
再生可能エネルギーは、発電時にCO2を排出しないクリーンなエネルギーとしての重要性は増す一方で、特に住宅については、2030年までに新築住宅の平均で住宅の年間の一次エネルギー消費量が正味(ネット)でゼロとなる住宅(以下、「ZEH」という」の実現が政府目標となっております。
ARTEXは、ZEHの普及に向けて エネルギーを創る、エネルギーを貯める、エネルギーを上手に使うことを融合させたソリューションを提案し、パートナー企業様とともに実現してまいります。
ZEHの住宅を一歩ずつ実現することによって、地域コミュニティー、市町村のスマート化に貢献していき、未来志向のよりよいまちづくりの実現を目指します。